NiziU 9Nizi Stories 【RIO】<Hulu> | ハナは海外ドラマ中毒

NiziU 9Nizi Stories 【RIO】<Hulu>

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NiziU 9 Nizi Stories

RIO

 

第2話はRIO。

NiziUの中で抜群のダンスパフォーマンスを披露するRIO。

今回はリオちゃんのロングインタビューをご紹介!

東京合宿でJ.Y.Parkさんからある指摘を受け

そこから彼女の戦いは始まった・・・

NiziU 9 Nizi Storiesの概要が知りたい方は

MAKO編を見てね❤

配信スケジュール

毎週木曜日配信!

7/30 マコ
8/6   リオ←今回ココ
8/13 マヤ
8/20 リク
8/27 アヤカ
9/3   マユカ
9/10 リマ
9/17 ミイヒ
9/24  ニナ

RIO

 

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RIOといえば・・・おしゃべり、たまご、1人が嫌い、寂しがり屋。とメンバーは話しています。

また、RIOの第一印象は大人っぽい女性らしい人だと思ったら可愛い赤ちゃん!お姉さんラインだと年下のイメージ。という声もありました。

 

デビューが決まって思うこと
まだ自分のことだって実感ができていない。

 

NiziProjectを受けたきっかけ
新しい自分になりたい。

他の国でもチャレンジしてみたいという気持ちで受けました。

 

地域予選での審査
内容を知らないまま第一審査を受けたその日に第二審査、第三審査があるのを知らなかった。
第二審査では「歌を歌ってください」、第三審査では「今度は課題曲があるので、それを歌ってください」と言われ、その場で課題曲のダンスと歌を両方決めた。

焦りと緊張でその時のことを覚えていない。

 

J.Y.PARKさんについて
J.Y.PARKさんのことが一瞬分からなくて、見たことある!と思ったらコケました。
最初怖かったんですけど、優しい顔で笑ってくださったので安心したのを覚えています。

 

ダンスを始めたきっかけ
好きでダンスをしていたが、自分が主役として踊りたいという気持ちが芽生えて、EXPGの新人発掘オーディションを中学2年生の時に受け、合格して入った。
演技やボーカルも興味を持ち、3-4年間所属していた。

 

東京合宿参加への準備
地域予選ではボーカルの評価がよくなかったので、週1でボーカルレッスンを受け、ダンスの練習も毎日していました。

 

東京合宿 ダンス審査
踊っている時はダンサーみたいでした。
これは褒め言葉ではありません。
歌手はダンサーのように見えてはいけません。
とPARKさんに言われてしまったRIO。
恥ずかしかった気持ちが一番大きくて
アーティストやアイドルの事に無知で、今後のことを全然考えていなくて
自分が今までやってきたダンスを評価してもらえたらいいという気持ちだけだった。
審査聞いている時は頭の中に全部スッと入ってきて
恥ずかしい気持ちと同時に、納得させられた。
改めてJ.Y.Parkさんがすごい方なんだと思ったのを覚えています。

 

東京合宿 ボーカル審査
緊張がすごくて、自分がステージに立った時のことは覚えていない。
緊張すると頭が真白になって、記憶にないです。

 

東京合宿 スター性審査
自分の将来についてすごい悩んだ心境と、自分が「これを目指すんだ!」っていうのが定まった時の心境と道のりを演技とダンスで表現。
表現力を褒めていただいたと思います。
悪いことは思い出せないです。笑

 

東京合宿 SHORCASE
本番で歌詞を間違えてしまったリオ。
「リオさんが今日のスターになるだろうと思ったんですが、曲が進むに連れてどんどん自信がなくなって、リオさんがどこかに行ってしまいました!」とJ.Y.Parkさんい言われてしまう。

 

東京合宿中を振り返って
もうダメだと思ったけど、韓国合宿への切符を手にする。
韓国合宿へ行って大丈夫かなと思っていた。
今一番戻りたくない過去No. 1な5日間の合宿です。

 

韓国合宿で感じたプレッシャー
6ヶ月間毎日、来た初日から合宿が終わるまで
心の中が圧迫されて追い詰められる感じでした。

 

韓国合宿 個人レベルテスト
緊張していたけど、とにかくやるしかないという気持ち。
正直歌は第一声のところで「これはちょっとリオ無理かもしれない」と思い
ダンスを優先しました。
ヒップホップの癖が出ないように気をつけました。

 

J.Y.Parkの評価
「このようなステージに立っている姿が不自然じゃない。”そう、私はこのために生まれてきた人よ”と思っているように見えました。」
何回もいろんなオーディションを受けたけど、それでも諦めずにずっとこういう道を選んで進んできてよかったなぁと思いました。

 

韓国合宿 チームミッション
J.Y.Parkさんが作った曲「Swing Baby」。
最高難易度のミッション曲。
リオ、マコ、マヤは振り付けを自分たちで考えて、自分達だけの世界観で踊った。
大変というより作るのが楽しかった。
リオさんの声がいちばん豊に聞こえました。
今日のステージは驚きました。
初めてボーカルを評価された。
「次は歌の成長がリオさんの課題です」と言われていたので
次は絶対にボーカルを改善しないと、私落とされちゃうかもしれないと思っていたから
すごく嬉しかったです。

 

韓国合宿 チームバトル
韓国に来てから一番、精神的にも身体的にもすごく追い詰められていた時期で
私が今までで一番辛かった時期だったんですけど
本番に立つのが初めて嫌だと思ったくらい、しんどかったのを覚えています。
「歌の経験がなく、まだアマチュア感がある。
ダンスに比べて歌に対する自信が足りない。
2週間、曲をたくさん歌うことが重要だと思います。」
とJ.Y.Parkさんにアドバイスされる。
リオの一番大きな課題
歌の練習量を増やして自信をつける
大丈夫と言い聞かせて涙を堪えるリオ。
自分は全然3ヶ月で成長できてないんだな・・・
その壁を乗り越えられない自分が情けない。
泣いたらみんなが駆けつけてくれて励ましてくれた。
夜寝る前まで一緒に話して、一緒に泣いて
デビューしたら明るい世界が待っているとみんなと考えながら乗り越えました。
お互いの力を信じ、挑んだステージ。

 

J.Y.Parkの評価
今日踊った参加者の中で、リオさんが最高でした。
しかも歌まで上手でした。
J.Y.Parkさんから褒められた!

 

韓国合宿 ファイナルステージ
高音の音程が不安定すぎだと指摘を受けて、素早くアドバイスを吸収する。
ファイナルで強化したところは、「Make you happy」の自分のパート部分。

 

J.Y.Parkの評価
一番良かったパフォーマンスはリオさんです。
特に歌の成長レベルが、期待以上です。
表情とダンス全部が生きています。
本当に褒めてあげたいです。
と最高の評価をもらった。

 

ファイナルステージの秘話
MAYA「ファイナルステージですごく悩みを抱えていた時に、リオが相談にのってくれてすごく泣いた。一番心を打ち明けられる存在だなってその時にすごい感じた」

 

一番の仲のいいメンバー
マヤは同じ宿舎でもあったんですけど、プライベートでも一緒に海外旅行に行こうとか、ディズニーランド行きたいねとか、自分たちが楽しいっていうことを一緒に考えたり、服の好みも合ったので、こういう服欲しいとか、出かけたらここのブランド行こうとか、そういう話をしていました。
韓国語も教えてもらいました。

 

メンバーから見たRIO
RIKU「思っていることをズバズバ言ってくれるから、それがありがたい。」
一同「そういうところはお姉さんだけど、遊びになると変わって可愛い❤︎」

 

どんなアーティストになりたい?
チームワークが一番いい、仲のいいグループを目指していきたい。
チームワークを良くするために、マコちゃんとマヤちゃんと力を合わせて
一番年上同士でまとめていきたい。
スキルとか実力よりも人柄を褒めてもらえるようなアーティストになりたい。

 

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Hulu

※ご紹介している作品は、2020年8月時点の情報です。
現在は配信終了している場合もありますので、詳細はHuluの公式ホームページにてご確認ください。

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